家庭生活の愚痴まとめ

家庭生活の愚痴まとめは2ちゃんまとめブログです。家庭生活の中でよくあるあるな悩み相談・愚痴をメインに、管理人が気になったものを取り上げています。

    カテゴリ: 介護・病気・医療

    119: 2017/07/11(火)15:33:40 ID:2Ga
    軽いそばアレルギーだけど、緑のたぬきやコンビニのざるそばくらいなら平気なので
    あまり、気にした事はなかったんだけど
    ある日、駅の立ちそばでうどんを食べたらアナフィラキシー症状が出て死ぬかと思った
    視野が狭くなり呼吸が苦しく全身から力が抜け立ってられずにベンチに寝そべりながら
    だるさに身を任せて目を閉じれば楽だろうがそれをすると二度と目を開けられないと思い
    気合を入れて目を開けて必死に呼吸をしてると
    偶然駅員が通りかかったが声を出す事も手を挙げる事もできずにいると
    汚い物を見るような目で睨まれ、声をかけられる事もなく立ち去られて
    腹を立てると同時に、アナフィラキシーにはアドレナリンが効く事を思いだし
    力が入らない中で、歯を食い縛り駅員コ□ス、上司コ□スと念じてると
    少し楽になったのでトイレで胃の中の物をだすとほぼ収まったけど
    蕁麻疹の様に外見で判る症状がないと放置されるのがヤバイ

    全身から力が抜けて口は開きっぱなしで目は虚ろで見た目はかなりヤバいから
    誰も助けてくれないのは仕方ないとは思いつつ…駅員は助けろよ(・ω・`)

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    198: 2017/05/16(火)15:07:19 ID:Rb2
    昨年、義母が亡くなった。
    2年半ほど介護してたけど、夫婦で自営業やっててずっと付きっきりってわけにもいかず
    認知症が出始めてからはちょっと電話が長引いてる間にフラフラ出て行ったりってこともあって
    2年前から老健のお世話になっていた。
    ちょうど一年前、老健内でインフルエンザが流行って義母も感染。
    その時におかゆが肺に入って緊急入院した。
    そこから一気に弱って何度か危ないと言われながら3ヶ月経ち、
    医者からは「いつ急変するか分からない、覚悟はしていて下さい」と言われてた。
    そこは面会が午後だけだったので、お昼休みの間にいつも様子を見に行ってたんだけど
    ある日、義母の様子を見た瞬間から何か違和感があった。
    話しかけても反応がないのは前日からそうだったんだけど、なんか違うと思って。
    で、すぐ気が付いた。義母、目が明いてるのに全く瞬きしてない。
    それに気付いてから死んじゃったんじゃないかと思ってドキドキドキドキして
    そっと義母の口元に手を当ててみたが、息がかかる感触もなかった。
    それで慌てて通りがかった看護師さん捕まえて聞いてみた。
    すると脈を取るでもなく、繋がれた機材をチェックするでもなく
    義母の顔の上に覆いかぶさるようにして
    「(義母)さーん、(義母)さーん」と大きな声で話しかけ
    「反応してるじゃないですか。大丈夫ですよ^^」と言ってあっさり去って行った。
    その時は、看護師さんがああ言ってるんだから大丈夫なんだろうと思う一方で
    瞬きせずにずっと目を明けている義母がなんだか怖くなって
    お昼休みの時間が過ぎることを自分への言い訳にして帰って来てしまった。
    そしてその日の夜、病院から急変の知らせがあって駆け付けた時には既に亡くなっていた。
    看護師が見回りに来た時にはもう息をしてなかったそうだ。
    それからは通夜の時も葬儀の時も、それ以降もずっと
    あの時実はもう義母は亡くなってたんじゃないかと言う思いが消えないし
    あの時の義母の表情が焼き付いて離れない。
    さっさと帰って来てしまった後悔の念がそうさせるのかもしれないが、
    最近立て続けに義母の夢を見た。
    夢の中で義母に責められる。
    「あんときさっさと帰ったねぇ」「全く気付いてもくれないで」「うちの嫁は」
    夫に愚痴りたいけど、最後に薄情なことをしてしまったのは事実だし言い難い。
    なのでここで愚痴。

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    1: 2017/07/17(月) 11:01:29.95 ID:CAP_USER9
    英国で眼科医が、女性患者の目から27枚もの外し忘れのコンタクトレンズを発見した。英国検眼協会が発刊する専門誌『Optometry Today』が報じた。

    女性は、白内障手術のために医者を訪れた。医者は検査中に、眼球上の青がかった膜に意識を向けた。

    明らかになったところ、女性(67)の目には27枚ものコンタクトレンズが残っていた。女性は露ほども疑っていなかったという。

    最初の検査で17枚のコンタクトレンズが摘出。2回目には残りの10枚が取り除かれた。女性は、目のかゆみが歳によるものだと考えていたと語った。

    同誌によると、女性は1日使い捨て用のコンタクトレンズを35年間使っていた。

    手術を行った眼科医は、今までこのようなケースに遭遇したことはないと認めた。

    http://pbs.twimg.com/media/DEyjntmXgAEcJ1Y.jpg
    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201707163888332/
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    1: 2017/07/08(土) 08:29:29.80 ID:CAP_USER9
    「最近、人の名前が出てこない……」。そんな中高年のもの忘れ改善をうたう市販の医薬品の発売が続いている。漢方薬に使われる生薬のエキスが主成分で、厚生労働省がガイドラインを示したことを受けて各社が発売した。
    ただ、薬が効能をPRする「加齢による中年期以降の物忘れ」と認知症は異なり、厚労省は販売時に注意喚起するようメーカーに求めている。

    市販の漢方薬でシェア1位のクラシエ薬品は、「アレデル顆粒(かりゅう)」(税抜き1900円)を売り出した。
    思い出せなかった「アレが出てくる」という意味で商品名を付けた。商品の外箱には「物忘れを改善する」と表記してアピールする。

    小林製薬は、錠剤タイプの「ワスノン」(同3700円)を発売。同社によると、含まれる成分が「脳内の情報伝達を活性化する」という。
    ロート製薬も「キオグッド顆粒」(同1800円)を売り出した。売れ行きは好調という。

    各社の薬の主成分は「オンジエキス」。オンジとは、植物のイトヒメハギの根の部分を使った生薬で、東洋医学で「健忘」に効く薬として使われてきた。

    複数の生薬を組み合わせた漢方薬は普及しているが、1種類の生薬をエキスに濃縮した医薬品は国の審査基準の整備が遅れていた。
    2015年、厚労省が一般用医薬品向けの生薬の製造方法や効能などのガイドラインをつくった。オンジはその一つで、各社が「もの忘れ改善薬」を商品化した。

    もの忘れでも、日常生活に支障が出るなど、認知症が疑われる場合は、早期に医療機関を受診する必要がある。
    クラシエ薬品は商品紹介のホームページに「物忘れの内容によって、病気(認知症)の前兆を疑うことも重要」と記載している。

    厚労省はメーカーに対し「適切な医療を受ける機会が失われないよう、注意喚起を含めた配慮を求めている」としている。(村井七緒子)

    小林製薬の「ワスノン」
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    ロート製薬の「キオグッド顆粒」
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    クラシエ薬品の「アレデル顆粒」
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    配信 2017年7月8日07時39分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK6X46Q6K6XULFA00Y.html


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    591: 2017/04/19(水)21:27:48 ID:fGE
    彼女がカウンセリングに通うのを止めるのって難しいかな
    悩みやすい性格だから心の健康維持に必要って言ってるけどなんで他人より先に自分や家族や友達へ相談できないのかわからない
    別になんともないのにカウンセリングに行ってたらメンヘラみたいで恥ずかしいからやめてほしい

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