家庭生活の愚痴まとめ

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    カテゴリ: 話題

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    1: 2017/07/26(水) 06:47:07.68 ID:CAP_USER9
     今月20日の消印が押された封筒には、3枚の便せんとともに1枚の絵が同封されていた。
    相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者ら45人が殺傷された事件で、
    殺人罪などで起訴された植松聖被告(27)から神奈川新聞社に送られてきた3通目の手紙だ。

     滝登りをするコイと、桜の花びらが舞う図柄。手紙に詳しい説明は記されていないが、
    まるで入れ墨の下絵のようだ。よく見ると、コイの目だけが青や赤、黄色で色づけられており、
    胸びれと背びれが傷付いている。

     手紙にはこうあった。

     「私は人間性が未熟であり、容姿も歪な為に、人を不快にすることもあるかと思います。
    せめて少しでも奇麗な絵を描くことで、私の考えをお伝えする助力になれば幸いです」(原文まま)
     
     神奈川新聞社が寄稿を依頼した和光大学名誉教授の最首悟さん(社会学)は絵の印象について
    「彫師の修行をしただけあって端正で整然としている。しかし生気がない。植松青年の内面を
    表しているかのようだ」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00019496-kana-l14 

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    1: 2017/07/19(水) 00:47:21.01 ID:KW/JLsA70
    75年前にアルプス(Alps)山脈で行方不明となった男女の遺体が、溶けて後退する氷河から発見され、 
    7人の子どもたちの親だった2人の長年にわたる捜索に終止符が打たれた。スイスのメディアが18日、報じた。 

    スイス日刊紙ルマタン(Le Matin)によると、2人の遺体は同国南部のディアブルレ(Diablerets)の山塊で、 
    お互いの近くで横になった姿で発見され、2人のリュックサック、水筒、本、腕時計も一緒に見つかったという。 

    ルマタンの取材に応じたリゾート企業「Glacier 3000」の代表の話によれば、遺体が発見されたのは先週の13日で、 
    2人はクレバスに転落したとみられるという。 

    http://www.afpbb.com/articles/-/3136162 
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    スイス南部ディアブルレの山中にある氷河から発見された、75年前に行方不明となったカップルのミイラ化した遺体



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    1: 2017/07/15(土) 12:01:01.85 ID:/B+IN/Wz0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    美術館で美術品を背景に素敵な自撮りをしようと試みた女性がとんでもない大惨事を招いた。

    7月13日、The 14th Factoryにて女性は美術品を背に向けて自撮りを試みるも、中腰になった際に
    バランスを失い後ろに倒れてしまった。すぐ後ろには美術品があり、その1個が倒れた。
    そして1個が倒れると次々とドミノのように10個の美術品が一気に倒れてしまい、台座の上に
    置いてあった美術品が地面に落下し破損。

    尻餅をついた女性を何が起きたかわからないような唖然とした状態。美術館側によると、
    損害額は20万ドル(約2200万円)にもなるという。

    この展示品はサイモン・バーチが6年間準備したプロジェクトで、癌闘病の生存者である自分の経験と軌跡、
    克服の過程を作品で表現したもの。

    この女性に対する罰則はまだ決まっていない。ただドミノ倒しの大惨事の様子は監視カメラが全て捉えていた。

    ただこの展示場の作りも多少問題があり、1個が倒れると連続して倒れてしまうような作りになり、
    また展示物と展示物の間が非常に狭くなっているのも事実。また美術品が台座に固定されていなかったのも
    今回の破損を招いた原因の1つだろう。

    ■昨年も同様の事件が
    美術館での自撮りを巡っては昨年も同様の事件が起きている。
    事件は身元不明なブラジル国籍の観光客が聖ミカエルと一緒に写真を撮ろうとした際に、後ろにさがりすぎて
    ぶつかってしまい銅像を倒してしまったという。この銅像は18世紀の古い銅像で、転落した際にバラバラに散らばってしまった。
    詳細は下記URLより。

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    ※詳細ページに動画

    【【動画】美術館で自撮り中にバランスを崩し、美術品が次々とドミノ倒しに】の続きを読む

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    1: 2017/07/09(日) 09:56:02.87 ID:jcGLDViv0 BE:697145802-PLT(15610) ポイント特典
    海外「この子は救世主だ!」 日本の高校生による世界的大発見が話題に
    http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog- entry-2374.html

    世界で最も人間の命を奪っている動物である蚊。
    今回は、そんな蚊から刺される確率を激減させる方法を発見した、
    日本の高校生にスポットを当てたNHKの映像からです。

    現在高校生の田上大喜さんは、妹さんばかり蚊に刺されること疑問に思い、
    さらに妹さんが蚊のアレルギーを持っていたこともあり、
    「本当に何とかしてあげたい」と言う想いから、
    中学生の時に、独自に蚊の研究をスタートさせたそうです。

    妹さんの何に惹かれて蚊が集まるのかを様々な実験で調べたところ、
    蚊が靴下に反応して興奮することを突き止めました。
    その原因が臭いにはないことが分かり、次に足の裏の菌に注目します。
    それぞれの足の裏を調べてみると、妹さんの足裏にいる常在菌の種類が、
    大喜さんより3倍も多いことが判明しました。

    蚊に刺されやすい理由が足の菌にあるとするなら、
    除菌してしまえば蚊に刺されなくなるのではと考えた大喜さんは、
    妹さんに足首から下をアルコールで消毒してもらいます。
    すると、蚊に刺される箇所が一気に3分の1まで減少したそうです。

    この大発見を伝える映像は全て日本語なのですが、
    FBで30万人以上のフォロワーを持つNY在住の日本人アーティストの方が、
    映像の内容を英訳して投稿した所、それがシェアされ外国人の間でも話題に。

    (中略)

    石鹸で足の指の間などを洗うだけでも効果はあるとのこと。
    人によって消毒効果は大きく異なるようですが、
    一般的には数時間は持続すると考えられているようです。
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    【蚊に刺される回数を激減させる「意外な方法」とは?高校生の大発見】の続きを読む

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    1: 2017/07/07(金) 08:08:17.70 ID:xQlqFcko0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    韓国軍が「平壌攻撃」映像
    https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00363462
    ※リンク先に動画あり

    韓国軍は5日、北朝鮮で防衛を担う人民武力省の建物に攻撃を加え、北朝鮮の旗や平壌にある金日成(キム・イルソン)広場とされる場所が焼け野原になるイメージ映像を公開した。

    映像には、さらに射程500km以上の長距離空対地ミサイルが、戦闘機から発射される様子も含まれている。

    韓国軍としては、北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射実験を行った翌日に、兵器の性能をアピールする映像を公開することで、北朝鮮に強い姿勢で臨む意志を示す狙いがあるとみられる。
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